下野模試、足女志望校順位2位。塾選びで人生が変わる!

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夏休み明けの下野模試の結果を受けて、思ったこと感じたこと

生徒様:

 夏休み過去問をいっぱいやって、成果(足女2位/志望校順位)が出て良かったと思います。

 

保護者様:

 夏休みは、本当にいっぱいいっぱいで、初めて弱音を吐いたので…「これは無理」って。先生に課題の量を減らしてもらったのが、入塾して初めて。だけど、あの44日間が、とてもいい時間だと思いました。あんなに結果になるんだと思いました。親としても、お弁当の用意とかした甲斐がありました。先生とLINEで勉強報告をして、基本的には一人でやっているけど、勉強の最初と終わりを、先生が監督してくれるので、私も安心だし、本人も「基本、二人三脚でやっているから」って、いつも言いながらやっているので、それが良かったです。

 

勉強が大変だなと感じる(心が折れそうな)時の気持ちを切り替え方

生徒様:

 ディズニーランドと好きなテレビ作戦です。課題をこなしたら、ご褒美。自分で決めてやっています。

課題をやらずにご褒美を…とはならない?

生徒様:

 課題をやらずに好きなことをやるのは、なんだか気持ち悪いから。

モチベーションの維持が出来ている理由
 

保護者様:

 渡邉先生に言われて、中3の今、群馬大学のオープンキャンパスに行ったのが、良かったなと私は感じています。目標が明確に出来たわけではないけれど、意識が高くなったと思います。大学に行くと、どんな資格が取れて、どういう仕事につけるか。なんとなくだけれど、将来のビジョンが形作られた気がします。

通塾して1年が経過し、自分が変わったこと

 

生徒様:

 今までは、自分の好きな教科の勉強ばかりだったけど、嫌いな教科もやるようになった。向き合わないといけないなと思うようになった。それと、ポジティブになった。学校の担任の先生もポジティブで、渡邉先生もポジティブで、自分もめっちゃポジティブになれた。塾の環境もすごく良いです。エデュカチオの塾生もとても良いと思います。

 

保護者様:

 目標が少しずつ持てるようになったと感じる。あと、先生たちのことが好きだから、私も子どもも、先生を信頼して、一緒に頑張ってきたから、今回の結果が出た。偏差値が60から66近くまで上がってきた。結果に出たことで、本人も自信になったし、私も安心材料になりました。祖父母も喜んでいます。それと、本人も言っているけれど、大分前向きになって、私が仕事で落ち込んでいると、励ましてくれる。

講師:

 「夏休み前に受けた模試」より、「夏休み後に受けた模試」だと、どちらが偏差値が出にくいかっていうと、圧倒的に夏休み後なんですよね。周りも夏期講習に行って勉強したり、部活引退したりして、時間もありますし。その中で、まだ部活を継続しながら、この結果を出せたのは、すごいかなと。まだまだ成長させられるけれど、安心材料にはなるかな。

 

模試を受ける時の気持ち

 

生徒様:

 あれだけやったから、点数を取れなくはないだろうと思って、試験に臨めました。

 

保護者様:

 去年の英検3級の時も、渡邉先生に言われたように、旅行先にも課題を持って行って、ホテルでやりました。楽しむときは楽しむけど、そのあとはちゃんとやる。でもそれよりも、本人が、同級生が部活を引退する中、自分はまだやっていて、時間的には不利だから、それもあって、頑張っていた。先生の指導が良かったからです。本人の為を想って、必要な水準や考え方をハッキリ言ってくれる人がいるのが、良い。

将来どんな自分になりたいか

 

生徒様:

 まだ夢は明確ではないけれど、ポジティブ思考でいたい。自分もポジティブでいたし、それで周りの人にも影響を与えられたらいいなと思います。

 

保護者様:

 身体資本で、精神力も大切。基本的には「自分がどうしたいか」を考えられる人になってほしい。ここで1年やったことで、本人の中で軸が出来たと思う。エデュカチオに来てから、色々な人と関わらせてもらって、人間的な幅が広がったと思います。

講師:

 日々選択ですよね。岐路に立った時に偶然の選択もあったけれど、結果がどう結びつくかは、その中での行いかなと思っている。比較はできないかもしれないけど、当塾を選んでよかったなと思うところを教えて欲しい。周りの友だちからの情報も入ってくると思うので、推測でのいいので、教えてもらえたらと思って。ここはプロモーションに使わせてもらおうかなぁ(笑)

当塾を選んでよかった点

 

保護者様:

 中途半端なことをしないところ。「やるならやる。やらないならやらない。」ってはっきりしているところが分かりやすくて良いと思います。先を見据えて、今何が必要か、全身全霊をかけて子どもに向き合ってくれているのが分かります。

 

講師:

 僕は努力以外で掴んだ自信を知らない。偶然掴んだ良い結果も、自信になるかもしれないけれど、僕はそういう人生を歩んでこなかったので、やるだけやって、全力を尽くして報われて自信になるとか、報われなかったけれど、あれだけやって良かったなということでの自信なので、結局努力量。しかもそういう汗水垂らした手にした自信は揺るがないと思っています。やらないんだったら、やらないほうがいい。やるんだったら徹底的にやらないと、あとで中途半端になる。生き方自体がそう。

保護者様:

 先生のそういう考え方がいいなと思って、ここに決めました。

生徒様:

 中途半端にやるよりはいい。

保護者様:

 この塾に通われている生徒さん達も、ポジティブだったり、周りに流されず、自分を持ってたりする子なので、価値観が同じ。その関わりも嬉しい。

生徒様:

 学校の友だちも良いけど、エデュカチオで出会う子はまた違う。

講師:

 お陰様で良い子に入塾してもらってます。というか、小学生ならまだしも、中学生は大人だと思っているので、社会の楽しさも厳しさも同時に知るべき。僕も人生を賭けてやっているつもり。世の中そんなに甘くないですよね。エデュカチオに入塾してくれた子には、将来良いポジションにいて欲しいなと思っている。地位的に恵まれていることだけではなくて、そんなレベルだけじゃなくて、周りから必要とされる人になって欲しい。必要とされるっていうのは、他の人には代替不可能ってことですよね。君にしかできないってこと。社会に出て、誰かから必要とされるっていうのは、普通のことをしている人は、そういう人材にはならないと思う。そういう人材になる為の努力量を、勉強で身に付けられれば、それが勉強で仮に活きなくても、別の分野でも絶対活きてくる。

保護者様:

 そういうのエデュカチオの考え方や環境があって、この子が初めて親の意見を差し置いて、自分の意見を言ったんです。この塾に通い続けたいって。

・塾選びで人生が変わる!エデュカチオに出会えて良かった。

・塾の環境も、通塾する生徒も、みんな良い。

・LINEを活用。二人三脚でやっている。

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