東大不合格体験記

​(後期国立大学合格)

VOICE

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講師:

 大学受験の厳しさを体感としてご存じない方に、○○君のスペックを持ってしても、最難関大学である東大(または相当する大学)への合格というのは難しいということを知って頂き、早い段階から正しい努力することで、選択肢を広げて欲しいと思っています。ご協力お願いします。

 

講師:

 まずは、○○君のスペックの指標として、成績の紹介をお願いします。とりあえず、前高(群馬県1位:前橋高校)に通われていて、英検は1級(大学上級程度)を取得されているということでしたよね。※某衛星予備校の東大コース特待生も取得。

 

生徒:

 はい、そうです。学校の定期テストは、細かくは分からないですが、総合の順位は、高1・2は一桁コンスタントで、1位は何度かあります。高2の1学期が1位で、そこからは徐々に下がっていった感じで、高3の最後は20位でした。ただ3教科(英・数・国)は全部コンスタントに一桁でした。

 

講師:

 学校の定期テストの順位が下がってしまったというのは、大学受験の対応に時間を割く必要があったからということですよね?

 

生徒:

 大学受験があったので…3年になって、やっぱり学校の内容とは違うので、乖離している部分もあって、学校の定期テストは手抜きをしたということもあって、低くなったというのもあります。

 

講師:

 そういうことですよね。もともと○○君の能力があれば一桁順位の維持は、可能だと思うんですが。

 

生徒:

 苦手科目もありましたが、 3教科(英・数・国)は手抜きでした。受験にシフトしたので、学校はちょっと捨てようかなという感じで。

 

講師:

 総合の点数が下がったということで、それによる順位の低下ということですね。

 

生徒:

 そうですね。成績自体が下がったというよりは、学校の内容“は”下がったということだけで、ベース自体は変わっていないと思います。苦手科目もありましたが、 3教科(英・数・国)は手抜きでした。受験にシフトしたので、学校はちょっと捨てようかなという感じで。(河合・駿台といった予備校主催の)模試の順位は一桁で、理系の中では、2・3位はとれていたかなという感じです。

 

生徒:

 ただ、高3の東大の模試の判定は、そんなには良くはなかったですけど、夏は両方(河合・駿台)ともD・E判定、秋になって、河合はまだ駄目だったんですけど、駿台はC判定で、あと2点でB判定でした。結構いいところまでは、模試はきていました。ただ、模試の判定はあてにならないところもあって、模試と本番は違うかなと。

 

講師:

 採点の基準とかも甘いですよね。ちなみに今年の前高の子たちは、東大受験生は7人くらい?

 

生徒:

 そうですね。理系は7人。

 

講師:

 前高の子達の頭の良さを中学生基準で表すと、みんなに分かりやすく伝わるのかな?と思うのですが。(そのスペックと努力をしても大学受験は難しいということを伝えたい)

 

生徒:

 だいたい友達は、東大志望ではなくても、基本的に前高きた子達は、中学までは全部一位だったという人たちが多いんですよ。高校に入って成績が落ちた人はいますけど、中学生までは定期テストは全然余裕で一桁台をとっていた人が多くて、東大受験した子達も、ずっと1位とは言わなくても、上位3位以内です。中学生の定期テストを指標にするならば、全部一桁台という感じですかね。

 

生徒:

 予習(先取り)とかを指標にすると、中3には高校の数1・Aをやっている感じです。

 

講師:

 ちなみに東大を志望した経緯は?

 

生徒:

 特にこれといった理由はないですかね。とにかく1番が良い。自分の負けず嫌いな部分が出ていたから、前高だって、一応群馬県一位、それこそ中学校でもテストは一位が良いという感じで、じゃあ全部一位にしようという感じでした。ただ日本一が東大だったから、東大を目指したというだけで…あとは、情報系に興味があって、東大の(大学)院の研究室に高1の時に総合の授業で行って、色々見て回った際に、興味が沸いた研究室があったので、(大学院への進学の際に)内部生(東大生)の方が入りやすいじゃないですか。だから東大を志望したというのもあります。やりたいことはあるので、似たようなことを学べる大学はあると思いますが、ただ1番の方が自分も達成感があるし、やっぱり多少のネームバリューもあるから、広がりがあるというか、将来性があるかなーという感じで、一番いい大学を目指した感じですかね。

 

講師:

 大学受験における、○○君の努力量を具体的に教えて下さい。

 

生徒:

 時間はあまり基準としては適していないと思いますが、指標にはなるので挙げると、高1・2はまだ受験を見ていなかった、ちょっと遅かったと思いますが、1日の平均時間や量も(友達と比べて)多くなかったですね。高3の時にも平日5・6時間、休日10時間くらいだったかな?と思います。

 

講師:

 たぶんみんなが考えるスタンダードな量と○○君達のように、大学受験をする人たちのスタンダードは大幅に乖離していて、「平日(学校以外に)5時間」と聞いて「えっ!そんなにやるの!?」って思った人もいるかと思いますが、大学受験生だと「まぁ、そうだよね。」って感じですよね(笑)

 

生徒:

 でも自分の10時間というのも少ない方なので。友達なんか12時間勉強していた友達もいます。他の子も半日ぐらい勉強している子もいて。自分も「すごいな。」と感じていました。自分は10時間が限界だったかなと思います。

 

講師:

 指標として時間では何とも表せないけれど、分かりやすかったかなと思います。○○君のチャレンジに後悔があったとは微塵も感じていないけれど、東大(最難関大学)を受験のゴールに設定したときに、もう少しこうしておけば良かったというのはありますか?

 

生徒:

 弱点はいっぱいあって、自分でもそれは良く分かっているんですけど…科目別になってしまうんですが、まず全部通して言えるのは、基礎は簡単ではないということです。基礎と聞くとただの計算、公式への当てはめというイメージがあるんですけど、そうではなくて、公式があっても、その公式が何を意味しているのかとか、あとは何でこの公式を使うと答えが導けるのか、そういう適用条件を理解するのは大切です。例えば、ベクトルと複素数だったら、ベクトルは図形的な処理ができるけれど回転には弱い、一方、複素数は回転には強いけれど、直線には弱いといった具合に、使う分野によって長所と短所があると思うので、そういうのを洗い出す作業が足りなかったというのが敗因の一つで。

 

生徒:

 あともう一つは、タイムスケジュール、計画がちょっと甘かったというのがあって、計画は立てていたのですが、参考書を買いすぎたせいで、集中が分散してしまい、無駄な作業が多くなり、時間がとられてしまいました。

 

生徒:

 科目別でいうと、国語の反省点としては、国語の読み方を自分で定着させること。市販の参考書にある「ここに線を引く」というルールが決まっていても、その通りにやっただけでは成績は伸びない。自分だけの線の引き方や、段落の分け方を理解して実際に練習を積んで、解けるようになったので、その作業が、もうちょっと早めに出来ていれば良かったですね。国語に割く時間が少なかったと思います。

 

生徒:

 数学は、過去問のスタート時期が遅かったと思います。学校で配られる教材があるんですが、やっぱり過去問の方が良い。先生とかは、学校で配布した教材を繰り返しやれば東大でも大丈夫みたいに言うんですが、それではダメかな。ちょっと失敗だったかな。学校に従い過ぎてしまったのも、数学の失敗点で、友達なんかは学校を無視して、最初から過去問をやっていたり、高2の時には触れていたりしました。自分は高3で最初に解き始めたので、そのせいで、過去問研究が不十分だったんですよね。東大には東大の出題する傾向があるので。今年傾向がちょっと外れてしまったというのはありますが、だいたいは決まっているので、そこにかける時間が足りなかったです。具体的に過去問研究とは何かというと、問題を解くだけでなく、同じ分野の問題で、聞いていることは違っても、結局は同じということはあるじゃないですか。そういうのを、自分なりにフローチャート化しなかったんですよね。高校数学であれば、まだパターン化できると思うんですよ。定石ってあると思うんですね。みんな上位の学校を狙うと、東大はもう暗記では無理という人が多くて、自分も最初はそう思っていたんですけど、結局東大の問題も、チャート式じゃないですけど、定石があって、フローチャート化しようと思えば、落とし込めるんですよ。いくら例外だとしても、それを例外としてメモしておくことが可能で、例えば、領域の問題でも、普通教科書レベルだと、1変数の問題なのに、2変数出てくる問題で、でもそれでもベースは変わらなくて、領域だから、まずは1変数に落としてみるとか、1つ固定するというのは、定石であって、それは東大レベルにも適用出来て、ただ東大が、それでやっても解けないというのは、固定しただけだと発想がでないという、固定した次に何をすれば良いかという固定のメリットを知っていないと無理じゃないですか。なので、例えば、紙にフローチャートでまとめるとして、「1文字固定」した後に「範囲をチェックする」とか「範囲を平面に起こしてみる」という作業が別途ついてくるんです。東大の領域の問題はパターンは決まっていて、2変数でも3変数でも、「1文字固定」と「範囲の絞り込み」で解けるようになっているのを見つけて、これであれば絶対解けるというのを見つけて、フローチャートに落とし込む練習とか、自分でフローチャートを作る練習っていうのをする必要があったかなというのが、数学の弱点ですかね。

 

生徒:

 英語は、東大の英語は勉強しませんでした。文法は必要で、受験においては、厳密に採点されると思います。あと、リスニングに関しては、伝えたいんですが、東大の会場のリスニングの音響が酷いんですよ。特に、自分の部屋の音響は酷くて、150人くらい入る広い部屋だったのに、音量がすごい小さくて、本当にかすかに聞こえるくらいで、耳を凝らしても聞きづらいという状況だったので、東大を受ける人は、リスニング対策を極限状態でやって欲しい(笑)。考えられうる、最低限の状況を作って欲しい。騒音があっても、音量1でも聞くというワーストな環境で。自分は1.5倍速で東大のリスニングをするとかもやってはいたんですけど、やっぱり極限状態に置いてリスニングはしないと、意外と本番で焦ってしまうと思います。それだけは反省点。

 

講師:

 ほんと、大学受験って、100点満点のテストでも100点分の勉強の用意だけでは足らなくて。

 

生徒:

 足らない。120、130点取るつもりで、ようやく合格ラインにのるという感じです。そうなんです。終わった話ですが、今思えば、調子悪くて8割くらい(点数が取れている状態)が理想だったなと。100点満点のテストで、普通の状態で90点じゃダメで。体調悪くて、やる気なくて、8割という感覚を持てたら良かったですね。そういうところまで(点数を)もっていければ、東大の入試でも通用すると思います。その練習をしておけば良かったですね。

 

講師:

 なるほどね。英語は、本当に出来たので、あと一科目、(東大水準で)出来る科目があれば、楽だったよね。

 

生徒:

 得意科目を2個持って欲しいと思います。東大を受けるのであれば、なおさら必要ですね。実際に自分の点数(東大の点数開示)を見てみて、そう思いました。

 

講師:

 まぁでも結果的には、国立に受かって、自分の好きなことが出来る状況が揃っているわけだし、東大に固執していたわけではないからね。ただ、今話を聞いていて、ここまで考えられる人間が、東大に対して難しい壁を感じているということは、みんなにも伝わって欲しいなと。

 

講師:

 大手の予備校の特待生(無料で通塾可能)の案内も、○○君にきていたと思いますが、大手塾に通塾しなかった理由はどうしてですか?

 

生徒:

 金銭面はとりあえずおいておくとして、自分が塾に行かなかった理由としては、塾のテキストも良いんですけど、高校は習う内容が、本当に同じっていうのが考え方のベースにあって、いくら地方の高校でも、開成高校(開成の友人もいる)だとしても、学習内容は同じです。そうすると、市販の参考書や問題集でも対応できるなというのが一つの判断材料であったことと、あと一つは、塾に行くことで生じる慢心を無くすということです。塾に行っているとどうしても出来た気分になってしまうので、出来た気分でやってみたら、全然出来ていないということもあって、塾に行くことで、過信してしまうことがあると思うので…やっぱり安心感があるじゃないですか。塾に行っていれば取り敢えずは安心というような。そういう雰囲気が出ちゃうと、その油断から穴が広がってしまって、思いっきり失敗をしてしまう。そういう意味でも、自分だけで管理するというのは、一番自分のことを分かるようになるのと、自分が分からないところを自分で見つけるという作業を塾に行くと出来なくなっちゃうんですよ。そういうのを自分でやらせる塾ならいいんですけど。例えば、大手の予備校とかは、「AIが勝手にカリキュラム組んじゃう」とか、1週間おきにテストをしてテストの結果を受けて「○○の講座をとりましょう」という感じに自動で某予備校は講座案内が出たりするんですが、そういう作業を他人に任せてしまうっていうのは、どうかと思っていて、自分のことはやっぱり自分が一番良く分かっているので、どうしても苦手で分からないという場合のサポートをもらうのは良いんですけど、何をしたら良いかという自分の弱点分析を他人に任せないっていう意味では、塾は行かない方が良いと思っています。それが、塾に行かなかった大きい理由で、自分で弱点を洗い出せば、いつかは出来るようになるし、先生とかにサポートをもらっても、最終的に軌道修正するのは自分という環境に自分の身を置きたかったんです。

 

講師:

 たしかに、おススメの講座とか言われても、100%有益な講座って、自分の現在地を知らないと、存在しないもんね。

 

生徒:

 ここ(エデュカチオ)みたいな個人塾であれば、別なんですよ。やっぱり大手だと、どうしても金銭面が一番じゃないですか。なので、とりあえず「講座を取らせたい」みたいな雰囲気があるじゃないですか(笑) 

 

講師:

 そうだね(笑)。規模を維持していくのが最重要課題だからね。本来の目的(生徒へ最善手を尽くしていく)とは離れてしまうよね。

 

生徒:

 本当に生徒の学力を上げるってなると、やっぱり生徒自身が弱点を考える場所をつくらないといけないので、そういうのが出来るというのが個人塾の強みじゃないかと。大手の予備校に通わないメリットとして、そこが一番大きいと思います。個人塾は結構メリットあるので。

 

講師:

 コンテンツの1つとして、参考書を買う感覚で、講座を受講する意識が持てる生徒は、大手の学習塾を利用しても良いと思うんですが、なかなかそういう子はいないね。みんな、基本的には受動的という範囲を出られていないですね。

 

講師:

 最後の質問として、○○君から「ここは伝えたい」みたいなものはありますか?僕の中では、大学受験の厳しさを認識できていない多くの方に、リアルを分かって欲しくて、今からであれば、選択肢が広がった可能性があっても、気づくのが遅くなったり、認識が甘いことで、それが狭く、もしくは可能性がなくなってしまうのは非常に勿体ないと思っているんだよね。それで、このインタビューにも協力してもらってるんだけど。次の受験生に伝えてもらえることはありますか?

 

生徒:

 勉強全般に言えることだと…難しいですけど、計画を立てるということが一番重要じゃないですか。ゴールと今の自分の学力との差をきちんと、数値とかでなくてもいいので、把握しておく。自分だけは差を分かっている状態にしておかなきゃいけなくて、その為の努力をする必要があると思います。自分なりに自分で確認テストを作ってみたりして、東大っていう壁があった時に、どう攻略していけば良いかを考えることは重要です。それだけは結構伝えたい。どういうアプローチをすれば、東大でも対応できる力がつくのかっていうのを、ちゃんと自分で分かっていなくてはいけないというのと、到達するまでに必要な時間とか、量とかも、自分は時間がなかったので、あれですが、時間のある人たちには、ちゃんと東大の合格までのルートを立てて欲しいというのがありますね。あと、参考書は買い過ぎないこと(笑)

 

講師:

 (笑)。それはあるある(笑)

 

生徒:

 (笑)。本当に(後輩たちには)辞めて欲しい(笑)。1冊だと不安になるんですよ。でも本当に無駄なので。きちんと1冊を仕上げる。

 

講師:

 自分では吟味しているつもりでも、結局集めてしまうんだよね。

 

生徒:

 なので、必要最低限。1番ド基本のやつと、普通に東大レベルとはいかないけれど中堅国立のレベルの参考書、最後に東大レベルっていう、必要最低限の3冊で十分なんですよ。3冊で東大ルートを組む。そして、その参考書をしっかりこなすくらいの時間を、予め計画で立てておくというのが、一番大切だと思います。それから、東大受験をする人は鉄緑会の東大の過去問集は是非買った方が良い。

 

講師:

 別解までとても詳しいもんね。4つ、5つ掲載されているからね。

 

生徒:

 解説の質が良くて、東大レベルの過去問で、赤本とか買ってしまうと、(赤本は)方針とかがとても雑なんですよね。鉄緑会は、指針がしっかり書いてあって、そういうものはなかなか無くて、鉄緑会の数学と、理系の人は物理、化学は、是非買ってもらって、過去問はそれだけで十分なスペックなので、東大受けるのであれば、過去問は絶対鉄緑会がおすすめです。国語・英語の(鉄緑会の)過去問はいらないかな。それは、絶対添削が必要なので、学校を活用したり、ネットの添削を利用するのが良いと思います。自分で採点すると甘く見てしまうし、自分で添削しても理解してない人が採点しても意味がないので、添削してもらうことは大切だと思います。なるべく他人に厳しく添削をしてもらって、自分で直さなきゃいけないところとか、足りていないところを、添削を通して、弱点を洗い出して欲しいです。

 

講師:

 模試と本番の採点の基準は全然違うよね。(本番は)落とそうとする採点だなぁと、つくづく感じる。

 

生徒:

 模試はとらせてあげる採点だけど、東大は切る採点なので、甘くはないですね。1点の差をどうやってつけていくかという採点なので。本当にシビアなので、国・英・数は是非添削を入れて欲しい。

 

講師:

 インタビューへのご協力有難う御座いました。僕は○○君の失敗談を伝えたいわけではなくて、どうやったら、大学入試のシビアさを伝えられるかなと思っていて。○○君のような、本当に最高のスペックをもってしても、少しのタイミングの違いで、合格が困難だったというリアルを伝えたいんだよね。傷つける意図はないからね。

 

生徒:

 そうですよ。全然傷ついてないですよ。でも自分も勝手に思っていて、合格体験記よりも、不合格体験記の方が、貴重なので、不合格者の意見が大事で、合格者ってある程度頭のいい人なので、「やればできるでしょ」みたいな記述が多いんですよ。こっち(自分)は不合格者なので、一番痛みを分かっているから、どこを手を抜くとやばいんだというのを分かっているので、ネットとかでもいいんですけど、是非、不合格体験記を読んで欲しいですね。

 

講師:

 結局、僕たちもそうなんだけど、宣伝交じりで合格体験記は掲載しちゃうんですよね。「うちの塾すごいでしょ」というアピールになりがちです。

 

生徒:

 でも、そうじゃなくて、不合格体験記も必要、というか、逆にそれしか必要ないと思います。なので、不合格体験記を是非、ネットでも、見たり、聞いたりして欲しいと思います。

 

講師:

 有難う御座いました。
 

・大学受験はシビアな世界

・考えることを他人に委ねることは危険

・合格体験記より不合格体験記を

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